.FR a l'epoqueのどーでもよさげな話し。

フランス『アンティーク』『ヴィンテージ』オンライン蚤の市。
.FR a l'epoque (ポワン エフエール ア レポックのブログ
年末期間限定国内発送のお知らせ。平成最後2018年版
0

    平成最後、au revoir 平成!adieu 平成!! 

    12月13日〜12月23日まで、「期間限定国内発送」の受付を致します。

    国内発送とは、
    自分の一時帰国に合わせ、持てる荷物を持ち日本より発送する発送方法です。

    今回は、12月13日より受付を開始し、12月23日までコチラでご入金確認が取れたお荷物限定になります、ご入金確認期限は厳守になります。
    荷物の限界に達した時点で早めに締め切らせていただく場合がございます。

    また、持てる荷物に限りがありますので、
    出来るだけ多くの方のお荷物を持てるように、この機会を利用した大きな荷物を含むプチ卸のご注文などはご遠慮させて頂く場合がございます。
    例)毛布など 割れ物などのブロカント

    12月23日、ジャポンでは連休の真っただ中というのは、重々承知しておりますが、荷物作りなどを考えて日程を考えるとこの日になってしまいました。。
    祝日を兼ねた日曜日なので、ご決算は余裕を持ってよろしくお願い申し上げます。

    お届けは、年末辺りを予定しております。

    発送方法は、レースのみなど小さなお荷物の場合は
    クリックポスト便、164円

    それより大きくなりますと、レターパックプラス、又はゆうパック(差出先千葉県)を利用します。

    出来る限りご希望に添えるようにしたいと思いますので、
    ゆうパックの場合は日時などご要望がある方は、ご連絡くださいませ。


    今の時点で、おとり置きされており、終了期限がこの国内発送受付期間に入っている方、
    追加がありました場合、国内発送へ回す事も出来ます。お手数ですがご連絡くださいませ。

    微妙にタイミングがズレてしまった方、、
    申し訳ございません。
    必ず、どっかで入る方とそうでない方の線引きが発生してしまいますので、何卒ご了承くださいませ。。。


    12月26日〜1月19日の間は、商品側を離れますので、直接商品を必要とする業務はお休みさせて頂きます。
    新商品upの更新は、国内発送締め切りと同時の23日〜2019年1月9日までお休みさせて頂きます。来年の新商品upは1月10日より開始いたします。

    新商品upがない時も、フランスを離れている時も、ご注文はお受けいたします。

    国内発送以降のご注文発送は、1月19日以降、フランスに戻り次第になりますので、自動的にお取り置きとさせていただきます。

    フランスに戻ってから発送は、1月20,21日辺りになります。

     

    フランス不在時に複数点のご注文をいただいた場合は、戻ってからの送料計算になりますので、

    当店からの、「ご注文ありがとうございます」メールをお待ちくださいませ。

    | rietarm | ショップ予定 | 03:13 | comments(0) | -
    デモ拡大
    0

      JUGEMテーマ:ネットショップ

       

      ♫なーにがあったか覚えてないの、右手にハンマー握りしめ〜〜〜〜♫

       

      ちょっと前に、インスタグラムのストーリーにも載せていたのですが、

      ただ今、パリで問題になっている「gilets jasunes」どんどん拡大していて、

      この写真の日は、パリの中央はどこもデモが起こっていました。

       

      そして、自分がいたのは、その中でも中央中の中央の、警察と「gilets jasunes」の最前列。

      そこを横切る自分。。。

      横切ったすぐ後に、催涙ガスらしきモクモクのやつが投げ込まれて、

      目いたいたの涙止まらずで、急いで離れたけど、

      結構離れても、また違うところで同じように盛り上がっていたり、で事の大きさを実感。

       

      よくわからないが、ガスの値上がり、taxの値上がり、などから始まり、今では今の政治についてなど、なんでもありになって来ているらしい。

      多くのフランス人が賛同していて、デモ集会があった日は、300ミリオン(ん?億かしら?単位がわからなくなる、1ミリオンは100万だから。。。)スーパーとかの売り上げが下がったらしい。

       

      ボケ〜と生きている自分には、ちょっとついていけないことがあるが、やっぱりエネルギーを感じる。

      確かに、常にすごい額の請求とか、気がついたら引かれてたり、、とシンドイ生活だけど、それでも、「ひぃぃ〜〜〜」って思ってただけで、どっかちょーがないか。って思ったりする。

      きっとみんなもそうだったけど、ある時突然「もう、我慢ならねーーー」って誰かが立ち上がると、それを感じていた人がばばば〜って賛同するんだロー。

      外からみて、感じている自分が言うことではないが、こうやって国が作られてるのね。少なくとも、納得いかないことを声に出して政治に参加しているところは、「生きてる!」って感じがする。

       

       

       

      | rietarm | 出来事 | 01:42 | comments(0) | -
      それでも俺は行く!
      0

        おひさしぶりっ子〜

         

        すっかり寒くなって、チャりでの移動が辛くなってきた今日この頃。

        それでも、ちょっとでも陽が出てると、「ああ、チャリ日和〜」と思っていそいそ外界とのコンタクトを取りに出かけるわけだが、

        もともとひどく低血圧な自分なので、朝がますます起き上がれない。

         

        なんなら、ほっておけば、24時間布団の中で暮らせると思う。

         

        こんなんじゃ、ますますダメ人間になっちまう〜〜と思い、

        そんな時間に?!?!と思う時間にチャリでパトロールに出動。

         

        信号まちしている時に、

        急に、顔半分が生暖かい感触がし、その一秒後に、

        「ゲゲええええええ!!!!!!」

         

        信号のバーに居たハトのフンが!!!!

        「ハトのフンが〜〜〜!うんこが〜〜〜!!頭から〜」

        頭にうんこがーー   があああーーーー!!

         

        と一人パニックがっかり、

        自分の運命にがっかり。

         

        帽子の上から、ハトのしたてほやほやの暖かいウンコがかかり、顔半分にかかり、なんならその下のニットまで。

         

        もうだめだ。。俺はもうだめだ。。

        これは進むなという警告?

        などど、瞬時に色々考えたが、(おそらく、五秒ほど、人間はすごいな〜1日どんだけ思考を働かせることができるかわかるわ)

         

        顔にかかったフンを拭いちらし、

        「半顔ひどいが、もともと誰も人の顔なんか見ちゃいねー」

         

        俺は進むぜ!!!

         

        とフンまみれで、パトロールに。

         

        途中、

        「ウグイスのフンはキレイになるって、昔の人は塗っていたっけ=」

        と半ば、こじ付けで無理やり良しとしていたが、

        パトロール中に、友達から電話がかかってきて、フンまみれの経緯を話していたら、

         

        「ああああ、最悪〜〜〜!2、3回ある〜それ最悪〜、よく拭きなね、奴らすげー菌持ってるよ」

         

        あああ、そうだよね。パリのハト、道に落ちたケバブの残りとか、なんならゲボとか食べてる時あるよね。。。

        昔のウグイスとは全く違う種類よね。。。

         

        帰って、速攻、顔ゴシゴシした。

         

         

        10285 12月1日up

        10258 11月22日up

         

         

        10295 12月5日up

         

        インスタグラムでは予告編を行なっております。

        フォロー頂けますと、とってもモチベーションに繋がります

        よろしくお願いします。

         

         

        | rietarm | - | 01:14 | comments(0) | -
              1
        2345678
        9101112131415
        16171819202122
        23242526272829
        3031     
        << December 2018 >>

        このページの先頭へ