.FR a l'epoqueのどーでもよさげな話し。

フランス『アンティーク』『ヴィンテージ』オンライン蚤の市。
.FR a l'epoque (ポワン エフエール ア レポックのブログ
大分前ですが。
0




    大分、前ですが。。

    おそらく、3週間ぐらい前に、前々からいきたかった、

    mesee de clunyに行ってきました。

    5区のソルボンヌの目の前にある、あの遺跡みたいな「アレ」です。



    ずーーーーーっと行かなくては。と思っていて、なっかなっか行かない自分ですが、遂にです!



    フランス中の中世時代のモノが展示されており、かなりの見応えがありました。



    今のパリの始まりとなるその前の時代、この辺りが中心だったそうです。



    (今のパリの始まりは、サンルイ島シテ島あたりです)



    中世の時代は、南の方が栄えていてパリなんて田舎だったらしいです。。







    自分を始め、いきそうで行かないmuseeの1つだと思うので、是非是非、一度行ってみてくださいませ。



    面白いです。



    と、話はがらっと変わりますが、



    サイトのtopページにある「おすすめ商品」欄を

    下のページに埋まってしまっている、

    「これ、可愛いのに。。」という本当の意味でのおすすめコーナーにいたしました。



    まずは、アクセサリーのカテゴリーから始めました。



    これを期に、下に埋もれてしまったモノが皆様の目に触れられるとうれしいです。



    では!
    | rietarm | 鑑賞編 | 08:04 | comments(0) | -
    スペクタクル
    0


      友達の友達↑

      もっさい女の子の恋愛遍歴ギャグ披露。



      昨日の夜は、友達の女優の卵に誘われ、近所のバーの地下でやっているスペクタクルに行ってまいりました。



      この通りは、有名なおかまバーもあり、「何や?」と思う店有り。

      行ったバーはまさに「あやしい。。」って思っていた所。

      だってよくおばちゃんの娼婦立ってるし。。



      入ってみると、地下がバーになっており、小さなステージが。

      皆さんが想像するワイン蔵みたいな造りです。



      昨日は、11人のコメディアンが各自5分間の持ち時間で、自分のネタ(?)と披露するというもの。



      フラ語のボキャブラリーが少ない自分は、イマイチ分からない事がいっぱいあったけど、進行役のおっさんが一番面白かった様な。。



      ギャグも分かるぐらい、フラ語が出来たらもっと楽しいのにな〜と

      言葉の壁の高さを再認識する夜でした。







      総勢11人のコメディアン。
      | rietarm | 鑑賞編 | 06:54 | comments(0) | -
      ライヴ
      0


        昨日、Darwin Deezのライヴへ行ってきました!!!



        3バンド対バンの中2番目。

        てっきりトリかと思ってたのに〜。

        そんだけ、自分の中では、ナイスバンドです。



        それにしても、フランス人の音楽センスにはがっかり。

        トリのしょぼいバンドを目当てに、チケはソールドアウト。

        Darwin Deezへのノリはイマイチ。。

        相当いい音なのに。



        彼ら、多分、パリの後は、ちょびっと寄り道をした後に、日本に行くはず!!!

        是非是非、チケとってgo~。
        | rietarm | 鑑賞編 | 01:47 | comments(0) | -
        フランス??
        0
          こんちわ!



          チャリが乗れない1週間、家籠りをしていたのですが、

          あまりにも外に出たくなったので、(そんだけ、メトロ乗るのが嫌いなのです!)

          色々考えました。



          「映画行こ=。」と。



          最近気になる映画が2本あったのですが、

          今回は、[sioe]へ。

          日本タイトルは「シルク silk」です。

          日本では、もうとっくにやってたみたいですが。。



          おフラでは、今(?)なのかな〜??

          だって、2カ所でしかやってなかったから。。











          イタリア カナダ 日本の合作

          そして、舞台はおフラなのですが。。。

          なぜ、英語を????

          そして、マイケル ピット 

          アメリカ人だよね??



          アメリカ人がフラ人の役。

          これって、よくある、洋画で日本人役を中国人がやってるのと一緒なのかな=???



          とにかく、舞台フランス、そしてフランスでその映画をフランス語の字幕でみる。



          となんともまあ、変な感じでした。



          内容は、おすぎじゃないので、あまり評価的なことは言えないのですが、なにか物足りない。というか、いまいちちゃんと理解できていなかったので、ちゃんと日本語字幕で見たいな〜と。



          それより、やっぱ、衣装ばっか見てましたし。。



          自分が一番お気に入りは、庭のお世話をする男の子の作業着。

          あのワークjkいいな〜と。



          主役マイケルピットが日本へ何回かすっごい長旅で行くのですが、

          やけにあっさり言っているのと、シベリアでは、モサモサ服、日本に着けば袈裟かぶってるし、、

          そういうとこ、触れなくていいのね。。きっと。



          マイケルピットと言えば、Hedwig and the Angry Inch

          こちら、死ぬほど好きです!!!!!!DVD持ってました。

          (過去形。なぜなら、友達に貸したまま帰ってこないので。そのまま消息不明)



          でも、最後はちょいと感動しました。

          やっぱ、女の子なのネン。自分。



          機会がありましたら、見てみてください!



          では。
          | rietarm | 鑑賞編 | 08:37 | comments(0) | -
             1234
          567891011
          12131415161718
          19202122232425
          2627282930  
          << April 2020 >>

          このページの先頭へ